ハロゲンくん・気まぐれ写真日記
身近な鳥を中心にした自然観察ブログです。
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カワセミ兄弟
今日は、出会う頻度が多くなったカワセミの登場です。

(1) 用水路に二羽のカワセミが飛んできました。
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(2) 両者ともに黒いクチバシ、オスでしょう。
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(3) 胸の色がくすんでいるので、今年生まれの若鳥、多分兄弟ではないかと思います。
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(4) 彼岸花が咲く方へ移動。
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(5) コンクリートの上では趣がありませんね。
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(6) 最後にもう一度彼岸花とのツーショット。
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カワセミ(翡翠)
久しぶりに地元の川でカワセミに出会いました。

(1) 川の中央部で小魚を狙っていました。 距離はあったのですが、こちらに気付いて警戒モード。
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(2) もう少し近づいてみました。 この仔は下クチバシが黒くオスくんですね。
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(3) 上方へクチバシを突き出したこんな姿勢を見せました。 警戒モードでしょうか。
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(4) 反対側に向き直った後、飛び出して行きました。
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カワセミ:全長17cm、スズメより大きいが、クチバシが長いため、身体はスズメ程度の大きさの留鳥又は漂鳥。
その生息域についてWikiには次のように記されています。
『ヨーロッパおよびアフリカ北部からインド、東南アジアにかけて分布し、広い分布域の中でいくつかの亜種に分かれている。
暖かい地方では定住するが、高緯度地方のものは冬には暖かい地域に移動する。
日本では亜種カワセミ A. a. bengalensis (Gmelin, 1788) が生息し、北海道で夏鳥だが、ほかの地域では留鳥として1年中見ることができる。』

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ハス池にて(下)
昨日の蓮池の続きです。

(1) ハスの蕾にとまったのはシオカラトンボ。
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(2) 交尾中のものもいました。
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(3) こちらは蕾にとまったお腹が白いコシアキトンボ。
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(4) カワセミ、ハスの近くに行くのですが花にはとまりません。
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(5) 「生憎とご期待に沿えずごめん。」とでもつぶやいているようです(笑)。
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(6) 最後にもう一度ハスの花をご覧ください。
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ハス池にて(上)
ハスの花の時季になりました。
先日、カワセミが来るというハス池に行ってみました。

(1)  午後に行ったのでハスの花はいまいち元気がないようです。
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(2) 花にとまるカワセミを期待しましたが、そうは問屋は降ろしませんね。 出てきてくれたことを感謝です。
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(3) 池を見つめていましたが、結局何も捕らず飛んで行きました。
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(4) 二つの花がよい感じで咲いていました。
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(5) しばらく経ってから別個体がやって来ました。
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(6) 身をすくめるようなポーズをとっていましたが、これは何の意味を持つのでしょうか?
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カワセミ(翡翠)
今日は、久しぶりにカワセミの登場です。

(1) 最初に見たのは、飛び込んで獲物を咥えた後ろ姿。
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(2) 少しするとこちらを向いてくれましたが、獲物を飲み込もうとはしません。
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(3) 上を見たかと思ったら…。
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(4) あっという間の飛び出し、ヒナが待っているところへ運んで行ったのかも知れませんね。
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