ハロゲンくん・気まぐれ写真日記
身近な鳥を中心にした自然観察ブログです。
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カワセミ(翡翠)
涼しくなってきたらカワセミとの出会いが増えてきました。

(1) 水浴びした後の羽のお手入れをしていたようです。
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(2) ゆっくり近づいてみました。 下クチバシが赤いメスさんです。
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(3) 長いクチバシを器用に使ってのお手入れ。
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(4) しばらくしたら別の場所で同じと思われる個体がとまっていました。
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(5) あっという間の飛び出しの証拠写真です。
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カワセミ(翡翠)
大型の台風21号が去ってようやく青空が戻ってきました。
今回は、秋の長雨が10日以上も続き、いいかげんうんざりしました。
外にも出歩けず、写真も撮れずネタ切れ状態ですが、今日は、伊佐沼で出会ったカワセミの登場です。

(1) 近くの岩の上にとまったカワセミ。
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(2) 逆光なので目がイマイチはっきり見えません。
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(3) 突然飛び出しました。
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(4) 遠くへ飛んで行くのかと思ったら、すぐ傍の岩にとまりました。
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カワセミ(翡翠)
伊佐沼シリーズ4回目の今日は、カワセミ。

(1) 遠くの杭の上にとまったカワセミくん。
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(2) すぐに出動したと思ったら…。
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(3) 小魚を咥えて戻ってきました。
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(4) あっという間に一飲みしました。
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(5) まだ幼鳥に見えますが、背中のコバルトブルーがきれいです。 
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カワセミ兄弟
今日は、出会う頻度が多くなったカワセミの登場です。

(1) 用水路に二羽のカワセミが飛んできました。
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(2) 両者ともに黒いクチバシ、オスでしょう。
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(3) 胸の色がくすんでいるので、今年生まれの若鳥、多分兄弟ではないかと思います。
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(4) 彼岸花が咲く方へ移動。
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(5) コンクリートの上では趣がありませんね。
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(6) 最後にもう一度彼岸花とのツーショット。
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カワセミ(翡翠)
久しぶりに地元の川でカワセミに出会いました。

(1) 川の中央部で小魚を狙っていました。 距離はあったのですが、こちらに気付いて警戒モード。
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(2) もう少し近づいてみました。 この仔は下クチバシが黒くオスくんですね。
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(3) 上方へクチバシを突き出したこんな姿勢を見せました。 警戒モードでしょうか。
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(4) 反対側に向き直った後、飛び出して行きました。
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カワセミ:全長17cm、スズメより大きいが、クチバシが長いため、身体はスズメ程度の大きさの留鳥又は漂鳥。
その生息域についてWikiには次のように記されています。
『ヨーロッパおよびアフリカ北部からインド、東南アジアにかけて分布し、広い分布域の中でいくつかの亜種に分かれている。
暖かい地方では定住するが、高緯度地方のものは冬には暖かい地域に移動する。
日本では亜種カワセミ A. a. bengalensis (Gmelin, 1788) が生息し、北海道で夏鳥だが、ほかの地域では留鳥として1年中見ることができる。』

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