FC2ブログ
ハロゲンくん・気まぐれ写真日記
身近な鳥を中心にした自然観察ブログです。
201910<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201912
イカルチドリ
台風19号が来る前に伊佐沼に寄った所、イカルチドリ、トウネンなどに出会いました。

(1) 今日は、イカルチドリの登場です。 ごみの傍に二羽のイカルチドリ。
P1370092.jpg



(2) もう一羽増えて三羽に。
P1370093.jpg



(3) 更に増えて四羽に。
P1370096.jpg



(4) そして、六羽が集まって井戸端会議が始まりました(笑)。
P1370098.jpg



(5) 会議の後は、温泉?で寛ぐ余裕です(笑)。
P1370103.jpg

イカルチドリ:全長21cm、コチドリより大きいチドリ科の留鳥又は漂鳥。
コチドリが南へ旅立った後には代わるようにしてイカルチドリ。
この時季のイカルチドリは、冬羽に変わっている個体が多くて額に黒帯は見えません。

最後までご覧頂きありがとうございます。

↓ いつも応援頂き感謝いたします。
スポンサーサイト



イカルチドリ(桑鳲千鳥)
今日は、11月下旬に伊佐沼で出会ったイカルチドリの登場です。

(1) 水位が低下した沼にはイカルチドリが10羽程いました。 この二羽、カメラ目線をくれました。
P1270333.jpg



(2) こんな泥水の中にも食べ物となる虫でもいるのでしょう。
P1270336.jpg



(3) この仔は、頭に黒鉢巻きがありません。 今年生まれの幼鳥と思います。
P1270347.jpg



(4) 二羽が仲良く歩いて行きます。
P1270350.jpg



(5) 食べ物が見つかったでしょうか。
P1270351.jpg



(6) 最後は、仲良く記念撮影に収まってくれました^^。
P1270354.jpg

イカルチドリ:全長21cm、ハクセキレイと同大のチドリ科の留鳥又は漂鳥。
その生息域についてWikiには次のように記載されています。
『インド北部、カンボジア、タイ、大韓民国、中華人民共和国、台湾、朝鮮民主主義人民共和国、日本、ネパール、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、モンゴル人民共和国、ラオス、ロシア南西部。
夏季に中華人民共和国北部、ウスリー、朝鮮半島などで繁殖し、冬季になると中華人民共和国南部や東南アジアへ南下し越冬する。
日本には亜種イカルチドリが本州、四国、九州で繁殖している。
北日本では、夏季に繁殖のため飛来(夏鳥)し、冬季には温暖な地域に移動する。
南西諸島では冬季に越冬のため飛来(冬鳥)する。その他の地域では、周年生息(留鳥)する。
なお、夏季に北海道でも繁殖している可能性がある。』

ご訪問頂きありがとうございます。

↓ いつも応援頂き感謝いたします。
イカルチドリ(桑鳲千鳥)
今日は、伊佐沼で出会ったイカルチドリの登場です。

(1) 干潟で二羽のイカルチドリが羽繕いに励んでいました。
P1260025.jpg



(2) この二羽、仲良しで、とてもリラックスしているように見えます。
P1260026.jpg



(3) 「とても眠くてしょうがないよ。」とでも言っているようです。
P1260027.jpg



(4) 近くを仲間が歩いて行きますが、全く無関心、ひたすら羽繕いです。
P1260032.jpg



(5) そして、はるか遠く、ダイサギの近くにも別の二羽がいました。
P1260002.jpg

イカルチドリ:全長21cm、ハクセキレイとほぼ同大のチドリ科の留鳥又は漂鳥。



(6) 伊佐沼にはコガモも少数飛来していました。 冬鳥がボチボチ現れてくる季節になりました。
P1260011.jpg

最後までご覧頂きありがとうございます。

↓ いつも応援頂きありがとうございます。
イカルチドリ(桑鳲千鳥)&スズメ(雀)
今日は川原で出会ったイカルチドリとスズメの登場です。

(1) 雑草が生い茂る石ころだらけのところに二羽のイカルチドリ、分かりますか?
P1150241.jpg



(2) そこにセグロセキレイも現れました。
P1150245.jpg



(3) よく見るとここには三羽いました。 石と同化して本当に見つけ難いです。
P1150246.jpg

イカルチドリ:全長21cm、ハクセキレイと同大のチドリ科の留鳥又は漂鳥。
その生息域についてWikiには次のように記されています。
『インド北部、カンボジア、タイ、大韓民国、中華人民共和国、台湾、朝鮮民主主義人民共和国、日本、ネパール、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、モンゴル人民共和国、ラオス、ロシア南西部。
夏季に中華人民共和国北部、ウスリー、朝鮮半島などで繁殖し、冬季になると中華人民共和国南部や東南アジアへ南下し越冬する。
日本には亜種イカルチドリが本州、四国、九州で繁殖している。
北日本では、夏季に繁殖のため飛来(夏鳥)し、冬季には温暖な地域に移動する。
南西諸島では冬季に越冬のため飛来(冬鳥)する。
その他の地域では、周年生息(留鳥)する。なお、夏季に北海道でも繁殖している可能性がある。』



(4) 近くの草には「アゲハ」がとまりました。背景は川です。
P1150266.jpg

最後までご覧頂きありがとうございます。

↓ いつも拍手を頂き感謝です。
イカルチドリ(桑鳲千鳥)
今日は、久しぶりに出会ったイカルチドリの登場です。

(1) 川縁で一羽のイカルチドリが休憩中。 石ころと同化し、動かないといるのかどうかわかりません(ノд`)
P1120391.jpg



(2) そこへ左から別の一羽が現れました。
P1120393.jpg



(3) この二羽、カップルなのでしょうか?
P1120395.jpg



(4) 左の個体は採餌をはじめ、一方右の個体はほとんど動かず。
P1120396.jpg

イカルチドリ:全長21cm、ハクセキレイと同大のチドリ科の留鳥又は漂鳥。
その生息域についてWikiには次のように記されています。
『インド北部、カンボジア、タイ、大韓民国、中華人民共和国、台湾、朝鮮民主主義人民共和国、日本、ネパール、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、モンゴル人民共和国、ラオス、ロシア南西部。
夏季に中華人民共和国北部、ウスリー、朝鮮半島などで繁殖し、冬季になると中華人民共和国南部や東南アジアへ南下し越冬する。
日本には亜種イカルチドリが本州、四国、九州で繁殖している。北日本では、夏季に繁殖のため飛来(夏鳥)し、冬季には温暖な地域に移動する。
南西諸島では冬季に越冬のため飛来(冬鳥)する。その他の地域では、周年生息(留鳥)する。
なお、夏季に北海道でも繁殖している可能性がある。』

最後までご覧頂きありがとうございます。

↓ いつも拍手を頂き感謝です。
copyright © 2019 Powered By FC2ブログ allrights reserved.